シャレコレター・バックナンバー

「秋のくすみを撃退!スペシャルパック術」

今年の夏は気候が不安定で、ものすごく晴れる日もあれば、雨や曇りなどぐずついた天気だったりでした。

そんな夏も終わり、夏の間にSPF値の高い(ケミカルタイプ)日焼け止めを使っていたお肌は、気温が下がってくるこの時期から

【くすみ】が出てくることがあります。

放っておくと皮膚が硬くなってきたりもしますので、この10月~11月にかけては、スペシャルパックをぜひして頂き、肌に柔軟性を持たせて、

くすませない肌づくりをしてみてください。

★秋のくすみを撃退!スペシャルパック術
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1.エッセンスを2プッシュお顔全体につけて、あらかじめ用意しておいたラップをペタッと貼ります。そのまま5~10分置きます。

2.ラップをはがしローションを6~7回くり返しつけます。

3.シャレコクリーム大豆粒大を手に広げ、お顔全体にペタペタと置きます!

これを1日おきに3回行って下さい。

これで変化が出なければ、一日おきにしばらく続けてみて下さい。

このパック方法は、10月~11月にかけて行うと肌の透明感を取り戻せますのでおすすめです。

プラス、ローションパックをスペシャルパックの合間の日に2回、行うとプルプル肌になりますよ。

※1日目:スペシャルパック→2日目:ローションパック→3日目:スペシャルパック→4日目:ローションパック→5日目:スペシャルパックの順です。

この秋、ぜひくすみのない透明肌づくりをなさってくださいね。

いつも最後までお読みくださり、ありがとうございます。

シャレコ

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大変!スマホでシミが出来る?

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「日焼け止めを塗っているんだけれど、顔がくすんできている感じがする」
「外出もしていないのに、肌がやけている気がする」

ということはありませんか?

もう、この情報をご存知の方もいらっしゃるかも知れませんが、フランスのある研究チームの発表によると、

スマホのブルーライトが肌にも影響を及ぼしている!
家中の電気をLEDに変えたという方も影響があるかも?

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というのです。

光の中でも、紫外線を浴びるとシミができてしまうのは良くご存知のことと思います。

一方、紫外線より波長の長い、400~700ナノメートル(ナノは10億分の1)の周波数の可視光線は、色素の生成には関係しないといままで考えられてきました。

そこで、研究チームでは415ナノメートルのブルーライトが肌に色素沈着をもたらすかどうかを調べたそうなのです。

その結果、415ナノメートルの光線を浴びた肌は、3カ月も継続すると異常な色素沈着を引き起こすことが分かったとのこと。

驚いたことに、紫外線を照射した時よりも肌を茶色に変化させたというのです。

要するにブルーライトは紫外線よりも、シミの原因を作り出していることになっているそうなのです。

これはもはや「日焼け」ではなく「スマホ焼け」ですよね。

厄介なことに、このブルーライトについては、一般的な日焼け止めをしていても通過してしまって、効かないそうです。

これは大変です!

ということは、やはりスマホを使う時間を短くしたり、ブルーライト軽減アプリなどを利用して、少しでもブルーライトに当たる要素を減らさないといけません。

こういった可視光線によるシミ、くすみ対策用のケアの方法などを見つけ出していくことが必要な時代になってきているのかも知れませんね。

いつも最後までお読みくださり、ありがとうございます。

          シャレコ

シャレコレター・バックナンバー

カサブタ状の黒い色素沈着が薄い茶色に劇的変化!のお話です

ロサンゼルスのスキンケアセミナーに参加してくださった方が、もう何年もかぶれが治らず、病院に行って薬もらっても跡がよくならずに、本当に困っているとご相談されました。

手の外側で直径2cmほどの大きなもので、
「夜中にかゆくなっては掻いてしまうのか、ずっと黒いままなんです。根性焼き?とかふざけて言われたこともあるんですよ(笑)」
とのこと。

それがこの写真です。

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(パソコンの環境設定によっては、下記の写真画像が見られない場合がございます。もし、写真画像を確認したい場合には、シャレコのアメブロをご覧ください。

http://ameblo.jp/shareco-blog/

これまで、シャレコクリームはアトピーはもちろん、自転車で転んで顔を怪我した跡など、さまざまな傷や肌のトラブルに成果が出せているので、「もしかしたら薄くなるかも?」と言ったところ、

何やってもダメだから、正直あまり期待できないけどシャレコさんがそう言うならとシャレコクリームを使ってくださることになりました。

先日、その方が帰国してオフィスに遊びに来てくださり、
「シャレコさんにこの手の傷がよくなったので、ぜひ見せたかったんです!」
とお越しくださいました。

それがこの写真です。
シャレコクリームを半分も使わないうちに、ここまで変化できたとのこと。

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その方の会社の女性社長も、その傷の回復ぶりを見て驚かれて、そんなに傷がキレイになるなら、お肌も綺麗になるに決まっているね、買ってきて!と頼まれたとのことでした。

シャレコクリームは、開発段階から主婦湿しんの方が治ったり、薬ではないのに薬くらいに変化が出る不思議なクリームです。

なぜ、薬でないのに治るのか?

それは人間の持つ自然治癒力を引き出すお手伝いができるからではないか、そう思っています

化粧品の神様が、一人でも多くの肌トラブルのお悩みを解決するために、シャレコクリームを産んでくれたものなのかも知れないと私は勝手に思っています。

もし、さんの身近な方で、お肌の荒れに悩んでいる方がいらっしゃったら、ぜひ教えてあげてください。

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(パソコン) http://www.shareco.co.jp/care_cream.htm
(スマホ) http://www.shareco.co.jp/sp/item/sharecocream.html

いつも最後までお読みくださり、ありがとうございます。

シャレコ

 

<西川のり子先生の中医学ベースの体内スキンケア>

かぶれが治らないことから、考えられることは「血の不足」です。
ここでいう血の不足とは貧血のことではなく、自分の体にとって必要な血が不足しているという意味です。

肌細胞は血から生まれており、血が不足すると新しい肌細胞が生まれにくくなります。お肌の修復が遅れ、傷がなかなか治らないというわけです。

お肌の新陳代謝が低下していても傷はなかなか治りません。肌細胞は、地層のように肌細胞が重なり合っています。
お肌の深部で肌細胞は生まれ、変化しながらお肌の表面へと向い、最終的に垢となりはがれ落ちます。
これをお肌の新陳代謝といい、気(目に見えないエネルギー)のはたらきのひとつです。

気が不足すると、お肌の新陳代謝が低下します。
「ずっと黒い」ということからお肌の新陳代謝が停滞していることが考えられます。

シャレコクリームを使用して手の傷が薄くなったのには、根拠があります。
シャレコクリームに配合されている生薬に秘密があります。

血の不足と言えば、まっさきに登場するトウキには、血を養うはたらきがあります。また血の流れ及び気の流れをスムーズに導きます。

美肌ブームを巻き起こしたシコンには、炎症を抑制するはたらき、血の流れを活発にし、新陳代謝を促進するはたらきも持っています。

気の流れをよくする代表的な生薬のウコンも含まれています。
生薬配合化粧品はさまざまありますが、一点集中型が多い気がします。食事同様にいいものもそればかりたくさん摂ると、バランスが悪くなります。その結果、人によってはお肌に刺激を感じることもあります。

総合してみると、シャレコクリームは非常にバランスのよいお肌の新陳代謝を促す素晴らしいクリームだということがわかります。

傷だけでなくシミやさまざまなお肌のトラブル改善に、活発なお肌の新陳代謝はかかせません。